024. 1,000円のトリートメントと10,000円のカラーのどちらが儲かるのか?

儲かるか?とは利益が上がるか?ということですが、一つ大きな見落としをしてしまうことで上がる利益を損なってしまうことがあります。

逆に大きな一つを見定めていれば、着実に利益が積み上がり、儲かる体質をつくり上げます。

 

サロンの持ち味を出すお手伝い「経営業務パートナー」のホームページは、http://www.bcp-japan.com

番組へのメッセージは、
LINE公式アカウント: https://lin.ee/z9LBKvS

「サロンのチカラ」を文章で読むには
note :https://note.com/yasuhito_nakao

023.集客とは違う◯客という発想を持ちませんか?

集客はサロン経営で欠かせない発想ですが、更に違う発想を加えることでサロンの持ち味を活かし客数を増やす動力になります。

集客という発想にさらに加えるのは「送客」です。

集客というのはお店に引き込むイメージがあるのに対して、送客とはお客様の背中をそっと押すイメージです。

 

サロンの持ち味を出すお手伝い「経営業務パートナー」のホームページは、http://www.bcp-japan.com

番組へのメッセージは、
LINE公式アカウント: https://lin.ee/z9LBKvS

「サロンのチカラ」を文章で読むには
note :https://note.com/yasuhito_nakao

022. 「客数」を再定義しませんか?

客数は客単価と併せて重要視される指標ですね。
そこで、今回は客数を掘り下げて考えてみようと思いました。
そして、持ち味を活かして客数を増やすことを考えたいと思います。

サロンの持ち味を出すお手伝い「経営業務パートナー」のホームページは、http://www.bcp-japan.com

番組へのメッセージは、
LINE公式アカウント: https://lin.ee/z9LBKvS

「サロンのチカラ」を文章で読むには
note :https://note.com/yasuhito_nakao

021.重要度の高いことに力を注ぐ

日々のサロンワークに特別感が薄れると、それとなく判断して、それとなく行動を取ることがあると思います。

この「それとなく」を「習慣」とも言います。

良い習慣であれば問題ないのですが、悪い習慣だと厄介です。

今回は、どれから行動するかを決める判断基準を良い習慣づけとし、持ち味を損なわないことについて考えたいと思います。

 

サロンの持ち味を出すお手伝い「経営業務パートナー」のホームページは、http://www.bcp-japan.com

番組へのメッセージは、
LINE公式アカウント: https://lin.ee/z9LBKvS

「サロンのチカラ」を文章で読むには
note :https://note.com/yasuhito_nakao

020.経験の棚卸しをしませんか?

経験は数値化されない無形資産です。
経験したことが能力となって行動につながり、行動することで何らかの結果が出て、それが又新しい経験になります。
経験の積み重ねは無形の資産となって、サロンの持ち味につながります。
今まで見過ごしていたかも知れない経験を棚卸してみませんか?

サロンの持ち味を出すお手伝い「経営業務パートナー」のホームページは、http://www.bcp-japan.com

番組へのメッセージは、
LINE公式アカウント: https://lin.ee/z9LBKvS

「サロンのチカラ」を文章で読むには
note :https://note.com/yasuhito_nakao

019. 人と比べない

新しい年の始まりは、一年の目標を考える良い機会だと思います。
一方、せっかく立てた目標が日を追う毎に薄まり忘れてしまうこともありそうですね。

それは目標の立て方に改善点があるかも知れません。
生きた目標にするためのポイントについて考えてみましょう!

サロンの持ち味を出すお手伝い「経営業務パートナー」のホームページは、http://www.bcp-japan.com

番組へのメッセージは、
LINE公式アカウント: https://lin.ee/z9LBKvS

「サロンのチカラ」を文章で読むには
note :https://note.com/yasuhito_nakao

018.メニューづくりに役立つ3つの切り口

メニューには3つの役割があります。
一つ目は、サロンの持ち味をお客様に伝えること。
二つ目は、お客様の課題を解決すること。
三つ目は、対価としてお金を頂戴すること。
この役割を改めて考えることで、メニューは強力な発信力を持ちます。
そのメニューをつくる際に役立つ3つの切り口について考えていきましょう。

サロンの持ち味を出すお手伝い「経営業務パートナー」のホームページは、http://www.bcp-japan.com

番組へのメッセージは、
LINE公式アカウント: https://lin.ee/z9LBKvS

「サロンのチカラ」を文章で読むには
note :https://note.com/yasuhito_nakao

017.伝えなければ伝わらない

サロンの持ち味があるにしても、それは伝わっていますか?
そもそも、伝わらないと強みにはなりません…
伝わらないと存在しないのと同じですね。
持ち味を形にすることと同じくらい、伝えることは大切です。
今回は「伝える」ことについて考えてみましょう。

サロンの持ち味を出すお手伝い「経営業務パートナー」のホームページは、http://www.bcp-japan.com

番組へのメッセージは、
LINE公式アカウント: https://lin.ee/z9LBKvS

「サロンのチカラ」を文章で読むには
note :https://note.com/yasuhito_nakao

016.人材採用のその先

人材採用はスタッフさんとの出会い。
しかし、この出会いの時点で既にギャップが発生していることが多いようです。
それは先に見ている景色の違いから起こっています。
では採用するサロン側と採用される人材側と見ている景色がどのように違うのでしょうか?

サロンの持ち味を出すお手伝い「経営業務パートナー」のホームページは、http://www.bcp-japan.com

番組へのメッセージは、
LINE公式アカウント: https://lin.ee/z9LBKvS

「サロンのチカラ」を文章で読むには
note :https://note.com/yasuhito_nakao

015.スタッフさんを魅る指標

お仕事の成果を客観的に評価してあげることは、スタッフさん本人にとってもサロンにとっても本来は有意義なことです。
にも関わらずトラブルになるとしたら、それは評価の基準が誤っているからかも知れません。

本体は顧客分析に用いていた指標をスタッフさんの評価に転用することは決して正解と言えないのではないでしょうか?
そんな視点から、スタッフさんの魅力を測るのに適した指標をテーマにしました。

サロンの持ち味を出すお手伝い「経営業務パートナー」のホームページは、http://www.bcp-japan.com

番組へのメッセージは、
LINE公式アカウント: https://lin.ee/z9LBKvS

「サロンのチカラ」を文章で読むには
note :https://note.com/yasuhito_nakao